昨日は敬老の日でしたが、皆様は休日をいかがお過ごしでしたでしょうか?

さてさてタイトルの件ですが、6割を越えたとのことです。以下↓ニュース記事

 

 60歳以上の6割超が自分を高齢者と思っていない―。9月18日の敬老の日に合わせて通販サイト「楽天市場」が実施した調査で、高齢者世代の若々しい意識が明らかになった。

調査は6月28、29日に、孫を持つ60歳以上の男女600人から、インターネットを通じて回答を得た。「自分が高齢者だと思うか」との問いに、65.2%の人が「そう思わない」「どちらかといえばそう思わない」と回答した。

引用元:共同通信

 

管理人の親も60過ぎてますが、まだまだ元気ですしバリバリ働いています。

 

ホリエモンの「むだ死にしない技術」なんかを読むと、医療技術の発達により

私たちアラサー達の寿命は120歳くらいになるそうですよ!

 

こういうご時世ですから、当然ながら定年の時期も今後は70歳⇒75歳⇒80歳と

遅くなっていき、「働く」ということがより個人の人生の幸福面において

より重要性が増していくものと考えます。

 

若いうちに自分自身の個としての能力や感性をを磨いておいて、

65歳を過ぎてもバリバリと現役で働けるようになっていた方が

今後は幸せな一生を送ることができるのではないかと考えます。

 

…とりま、がんばろw